2010.08.12
月刊Songs
実家に戻ってきています。明日また自宅へ戻りますが。

車がないとどうにも不便な土地なので、本屋に置いてあるかどうか…と不安を抱えながら探した「月刊Songs」。ちゃんと置いてあったので無事GET

インタビューは1ページにぎゅっと細かい字で凝縮して掲載されていて、あとはグラビアががっつり。なるほど、コレが編集長さんが目線のセクシーさにドキッとした表紙か…とまじまじと眺めてしまいました(笑)。P132の取材日記で「身体のラインがキレイに見える角度を」とカメラマンにリクエストされ…という裏話みたいなのが載っているんですが、グラビアアイドルかっ!?と勘違いしてしまいそうなリクエストですね(笑)。気持ちは分かるけど。そのソファに座った身体のラインがキレイに見えるショットも素敵ですが、その前のページのこちらを見つめる光一さんのショットも素敵です。っていうか、光一さんがこういうグラビアで素敵なのはもう分かりきったことですよね。

インタビュー記事に関しては、アルバムへの期待感が高まるばかりで、早くリリースにならないかな?と、そればかりを思ってしまいます。お仕事とはいえ、ライターさんは事前に新譜を聴いているようで、ちょっと羨ましいです。今のところ新譜で聴いているのは「Bad Desire」だけですもんね。ま、リリースされて初めて聴くという楽しみもありますけど。1曲聴いただけでこちらの心をガッチリ掴んでしまっていますから、もう今からアルバム&ツアーが楽しみで楽しみで仕方ありません

そうそう、今日ソロコンの申し込みをしてきました。ずいぶん悩みました。行きたいところにちゃんと当たると良いなぁ。昨年のソロコンでは全ステしましたが、今年はある程度回数を抑えます。もちろんホントは今年だって全ステしたいけど、仕事との絡みとか、来年以降の活動のこととか考えると、やっぱりね…。(とかいいつつ、始まってしまったら、「うわ?、やっぱりもっと行きたい!」とかいってチケ探ししてそうだけど/笑)

あ、NHKの予告は撮り逃しましたが、某動画サイトでUPされているのを見ました(Y○U T○B○じゃないけど)。ほんの10数秒間でしたが、期待感の高まる仕上がりになっている予感。NHKサイトの番組紹介も良い感じに気合の入った文章で。かなりの密着具合だったようですし、この放送もいよいよだなと思うと楽しみですね。

やっぱり光ちゃんのソロ活動は楽しいな?
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2010.01.01
讀賣新聞
改めまして、皆さま
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、讀賣新聞に光一さんが載っていると聞きコンビにまで行ってきました。思わぬところで光一さんの姿を目にすると嬉しいものです。記事は今年SHOCK 100回公演に挑む光一さんの記事。大きく1面を使って紹介されています。

真ん中に大きく帝劇内で撮影された写真が、そしてフライング、階段落ち、ジャパネスク、パーカッションなどの写真が光一さんのコメント付で載っていました。

そして記事は光一さんのインタビュー。

「一公演それぞれに全精力を注いできたので、10年やってきた感覚はない」
との光一さんの言葉から始まっています。

Endlessになってから構成と演出が定着したことについて
「変えればいいってものでもない。せりふひと言で印象が変わるので、最近は深める作業に専念している」
とコメントされています。だからずっと観続けていて、ストーリーが分かっていても、毎年泣かされてしまうのね。まだまだせりふに関しては通りの悪いところなどありますが、これもいずれ見直されるでしょう。でもそれで完成ではないんですよね。なぜならSHOCKは演じるものが変われば、その解釈によってまた変わるものだから。進化は永遠ですね。

また森さんから「バランスが大事」との言葉をもらったことについては
「とても重い言葉。以前は、座長としてみんなを引っ張ろうとして頑張り過ぎていた時期もあった。でも、みんなとのバランスを失ったらすべてが崩壊してしまう」

これはまさに「Endless SHOCK」のストーリーそのものですよね。カンパニーを引っ張らなきゃ、というコウイチの暴走、「俺が、俺が」の思いばかりが強くなりすぎたヤラ、オンに行くことになってから、それまで保たれていたカンパニーのバランスが失われ、あの悲劇が起きてしまった。でも物語は最後に彼らが生まれ育ったあの劇場に戻って、カンパニーとしてのバランスを取り戻し、コウイチが亡くなってしまっても、みんなそれぞれが前を向いて生きていこうというエンディングに至るわけで、それがある意味清々しさを伴い、観ている側も「自分も頑張ろう」という思いを胸に劇場を後にすることができるんですよね。私も何度彼らに励まされ、希望をもらったことか。

そんな「Endless SHOCK」が来月開幕しますね。私は無事に観劇する機会に恵まれましたが、当たったのが7月なので、まだまだ先の話です。でも一般発売で2月、3月にも観劇できるといいな?…と夢見てます。
2008.06.28
恒例の
ananの「好きな男・嫌いな男」のアンケートの募集が始まってますね。私もやってきましたけど、相変わらず項目が多いですよね。全部埋めなくても良いらしいので、とりあえず埋められるところだけ埋めてきましたけど。

まぁ、結果は見えてますけど(←だってコレって所謂デキレースなんでしょ?)一つでも多く好きな男の項目の方に光ちゃんの名前が挙がるように、皆さんも面倒がらずに参加してきてくださいね。

話は変わりますが、最近光ちゃんのソロ曲をランダムに聴いてるんですよ(前は自分の好きな曲順にして聴いてた)。そうすると『夜の海』の後に俺の友だちは海と空?…と、続いたりして、そのギャップに思いっ切り脱力します。同じ人が歌っているんだけど、修業唄はやっぱり司くんなんだよなぁ。何だかんだ言って、そのギャップに癒されてます

以上、携帯からの更新でした。
2008.03.22
ロードショー
舞台雑誌もそうだけど、映画雑誌も結構いい値段するのね… 

それにしても光ちゃんは超アップになっても美しいですね 光ちゃんは他の雑誌のグラビアとかでも極端なアップの写真が掲載されることが間々ありますが、それでも光ちゃんらしい美しさは高レベルで保っていることが多いですよね。あと転がされてることも多いので、カメラマンさんは光ちゃんを撮っていると思いっきり寄りたくなったり、転がしたくなったりするのかしら?

ていうか、見どころはギャル師匠なのか(笑)。よっぽど石原さとみちゃんと堤監督のやりとりが印象深かったんでしょうね?。あ?、早く見たい


20日のエントリーにたくさんのWeb拍手&コメントありがとうございます。
ここに来て下さっている光ちゃんファンの皆さんも思いは同じなんだなぁと感じました。
一緒に頑張りましょうね
表紙の笑顔にクラックラです カワイイ? 確認したらやっぱり花井さんでしたね、カメラマンさん。こんなカワイイ笑顔を撮れるなんて、さすがです。もう表紙だけでかなり満足(笑)。光ちゃん一人のインタビューあり、中丸くんとの対談あり、監督のインタビューありと盛りだくさんですね。ありがたいことです。

そして日本映画navi。こちらは鑑賞指南書が面白いです。ちゃんとドラマでの設定とか、色々細かいことまで解説してあるのが良いですね。まずアメリカに行くのに6ヶ月かかっての船旅というのが司くんらしいというか何というか(笑)。でもその船旅での修行によってウオノメ症候群が発症した時の暴れる時間が3分から1分に縮まったって、おぉ、スゴイ進歩(笑)!もうそんな細かいネタが楽しくて仕方ないんですけど

そういえばもう一冊、シネマスクエアは明日発売になったそうで。せっかくまとめて全部買おうと思って本屋さんに行ったのに、一冊だけ何故か見つからなくてハシゴしちゃいましたよ、昨日。明日の昼休みにでも買いに行ってきます。

そうそう、Eye-Ai4月号を名古屋の取扱店に探しにいったんですが、置いてなかったです。誰かにお買い上げされちゃったんでしょうかね?。まぁ、出版元の方に予約してあるから良いんですけど。どうせなら早くこの手にしたかったな。



↓Web拍手&コメントありがとうございます。↓
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